Hanako

sanpo-teketeke

news

  • 心龍のリングにメンズサイズが加わりました。
  • 華鼓公式サイト『さんぽテケテケ』がリニューアルいたしました。作品をお楽しみ頂けましたら幸いです。
    この1、2年は『空へのノート』の映像のための作品制作とジュエリーメーカーCASHOさんとのコラボの『Love Amulet・心龍』の制作をしております。『空へのノート』は映像のためのピアノ曲の制作に入っており、また、新しい出会いから合唱曲に向けても動き始めようとしています。映像と音楽、歌という舞台に向けてのこれからがとても楽しみです。
    『Love Amulet・心龍』は第一弾の心龍のリングの受注制作販売もスタートいたします。どうぞビビビッときました方はお問い合わせメールをお送りください。

profile

 
 

華鼓 hanako

 

イラストレーター。主に鉛筆で制作。
1971年生。神奈川県藤沢市出身。
多摩美術大学日本画科卒。

絵描きの父と弟、おえかき教室をする母という家庭で育つ。絵を描く事は家族から受け取ったバトンだと思い、制作を続けている。10年間、高校の美術の非常勤。定時制、通信制、男子校、不登校の子どもたちの支援校、進学校などで務める。現在、愛知県瀬戸市在住。男子2児の母。

華鼓近影



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活動履歴

 

2018
『空へのノート』アニメーション制作
『Love Amulet/心龍』

2017
『ゴーストタウン』ロバート・クヴァー/作品社

2016
『空へのノート』原画展 愛知県瀬戸市・窯のひろば・ らくだう/大阪・ギャルリプチボア/神奈川・na-harvest/福岡・天神イムズ・ClassSalon
『空へのノート』/FURU クラウドファンディングにて目標達成
『ようこそ、映画館へ』ロバート・クーヴァー/作品社

2015
NHK「にほんごであそぼ』うなりやべべん『ベベンの紙芝居』/金の星社
『孤児列車』クリスティナ・ベイカー・ブラウン/作品社
『リフカの旅』カレン・ヘス作/伊藤比呂美+西更訳/理論社(フェニックス賞受賞作(米児童文学協会)

2014
『ノワール』/作品社
『てのひらのしあわせ』湯川千恵子/さんこう社
『小学生で出会っておきたい55の言葉』編者・覚和歌子

2013
『ミーシャのしっぽ』宮島ひで子/ひくまの出版
日めくりカレンダー『『中学生で出会っておきたい71の言葉』編者・覚和歌子/PHPエディターズグループ

2012
NHK『にほんごであそぼ』ベベンの紙芝居『田螺と狐』
『老ピノッキオ、ヴェネツィアに帰る』ロバート・クーヴァー/作品社
『中学生で出会っておきたい71の言葉』編者・覚和歌子/PHPエディターズグループ

2011
『すぐそこのたからもの』よしもとばなな/文化出版局 
『ゆきだるまヒコーキ』平井 壽賀子/ひくまの出版
『鬼ヶ島通信』50+7

2010
『ゆめのたね』華鼓作/鬼ヶ島通信50+6
個展『もういいよー展』トムの庭/名古屋

2009
『ドラゴンゲート』上下巻 ジェニー=マイ・ニュエン(柏書房)
日本野鳥の会 会報誌 ワイルドバードシンフォニー第2番
『地球のみた夢』連載(~10)
ルナ・レガーロ~月からの贈り物(フジテレビ)キャラクターデザイン
『コンサート地球の見る夢』音楽と映像と語り/ニッショーホール(東京)『柏書房総合図書図録』

2008
『赤ちゃんを小さな人と感じたら』関美奈子(主婦の友社)

2006
ギャラリージタン館 父との展覧会
フジテレビ『アイデアの鍵貸します』
谷川俊太郎・覚和歌子映画監督作品『ヤーチャイカ』に作品提供。
おおきなポケット(福音館)「はっぱちゃん2」
アルソアアートウェーブ グランプリ受賞

2005
ギャラリージタン館 父との展覧会
愛知万博 魂の芸術祭 いのちの絵本(覚和歌子さん 朗読ステージの映像として)
おおきなポケット(福音館)「はっぱちゃん」
セサミストリート

2004
ギャラリージタン館 父との展覧会

2003
作詞家覚和歌子さんとの詩画展。踊る恐竜展『めでたくってかなわん』
ギャラリージタン館(七里ケ浜)にて父の展覧会に参加。
同ギャラリーにてグループ展。『across the border』
フジテレビ『お厚いのがお好き?』(~04年)

2000
沖縄県那覇市にガジュマルの木のかたちの展望レストラン、同施設、他店舗のデザイン。壁画制作。
BSフジ『宝島の地図』シリーズでレギュラーのコーナーをもつ。

1997
地元鎌倉の聖テレジア病院(小さき花の園)壁画制作。